project-evangelion:

Neon Genesis Evangelion in 1995 and 2007
壊頭たんぶらーからリブログ
南極の犬といえばタロとジロが有名だけど、南極昭和基地には「たけし」という猫もいた。
トイレは必ず外で済ませ、食事の際は食卓に前足を載せる妙なポーズを取り、挙句通信機器の中で遊んでいたら4000ボルトの電撃を喰らい感電するも生存し日本帰国。しかもこの子三毛猫のオス。伝説の塊かよ。
壊頭たんぶらーからリブログ
#朝日新聞 は何故、9月11日に吉田調書に関して謝罪したか?それは911の同時多発テロの日だから海外ではかき消されるからだ。どこまで卑怯なんだ。 #朝日新聞の葬式は日本国民が出す #朝日新聞は日本国民の敵
— (via shinjihi)
壊頭たんぶらーからリブログ
僕、内藤大助にとって中学時代はイジメという深い闇に包まれていた。
中学三年、イジメは激しさを増した。
モノを隠され、靴を捨てられ、服を脱がされた。
僕は大声で叫んだ。
そのとき、佐々木先生が、異変に気づいてくれた。
先生は、小さくて、運動神経がよくて、サッカー部の顧問。
歳は25歳くらい。
生徒との距離が近くて、冗談が通じるやわらかい雰囲気を持ったひと。
その佐々木先生が、五時間目が終わったあとのホームルームで、こう切り出した。
「最近、誰かが、誰かをからかっている。特定のひとに、ひどいことをしている。
誰がやっているか、思い当たるひとは手をあげろ!」
誰も答えない。
すると先生は、大声であいつの名を叫んだ。
「お前のことを言ってんだよ!!」
シーンとなった。僕は、ビックリした。すごいと思った。
こんな大人もいるんだと思った。
先生が叫んでから、イジメはおさまった。
でもいつまたやられるんじゃないかという恐怖から逃れられない。
僕は、ボクシングを始めた。
攻撃のためじゃない。自分を守るため。
僕の拳は、怒りではない。
不思議なのは強くなると、やり返そうという気持ちがなくなった。
「先生のひとことで、救われたんだよ」
フライ級の日本一になって北海道に帰ったとき、先生にそう言った。
先生は、変わらぬ優しい笑顔で、小さくうなづいた。
壊頭たんぶらーからリブログ

昔RPGが好きだった。RPGから学んだ人生哲学は多い。今思えば仕事でも役立つものが沢山ある。

  • 何度聞いても同じ話をする人にはかまうな。
  • 長老はたいてい大事な話する。長老から話を聞け。
  • 説明書に肝心なことは書かれていない。
  • セーブはこまめに。
  • ラスボスは必ず変身するから、気を抜くな。
  • 集中力は寝ないと回復しない。だから魔法を唱えられなくなる前に帰って寝ろ。
  • 回復に専念してるようでは、そのうちにMPが尽きてやられる。攻撃の手をとめちゃいけない。
  • パワーがあっても素早さが低いとターンが回ってこない。速いやつは使い勝手がいい。
  • レベルの高いパーティーに紛れ込めばあっというまにレベルが上がる。
  • ある程度したら、新しい土地へ行かないとレベルアップしなくなる。
  • 物凄い経験値を貰える敵は、逃げ足がとんでもなく速い。
  • 勇気と行動力があるヤツが一番偉い。

縮図だなー。

壊頭たんぶらーからリブログ
幹事「女は3000でいいぞー置いてったら先に外の空気吸ってな」
女「はーい」ドタドタ
幹事「……さて、男も3000な」
男「抱いて!」
sajeからリブログ
ニュースで女性無料の相席居酒屋を観た母が「ただのレベルの低いキャバクラじゃない。ねえ?」と父に引っかけ問題を出しましたが、父は「キャバクラ行ったことないからわからない」と正解を即答しました。
sajeからリブログ
視力障害の先生の障害者の権利の講義を思い出す。
「もし私が知事になったら不要だから夜間の街灯を排除しますよ。電気代浮くし。皆さんは困るでしょう。私は困らない。皆さんの意見が通るのはつまるところ皆さん『健常者』が多数派だからに過ぎない。障害者問題はマイノリティ問題なんです」
壊頭たんぶらーからリブログ
貧乏で痩せてる奴集める(芸人の卵とか劇団員とか)

太りやすい体質か、餓鬼の頃太ってたかとか聞かれる

受かったら誓約書書いてアフターの撮影
台詞とかも全部用意してくれてる

バイト代の半分(5万円)先にもらって食べる

太ってからビフォーの撮影
バイト代の残りを貰う
壊頭たんぶらーからリブログ