つまり、“障害者”というのは、「依存先が限られてしまっている人たち」のこと。健常者は何にも頼らずに自立していて、障害者はいろいろなものに頼らないと生きていけない人だと勘違いされている。けれども真実は逆で、健常者はさまざまなものに依存できていて、障害者は限られたものにしか依存できていない。依存先を増やして、一つひとつへの依存度を浅くすると、何にも依存してないかのように錯覚できます。“健常者である”というのはまさにそういうことなのです。世の中のほとんどのものが健常者向けにデザインされていて、その便利さに依存していることを忘れているわけです。

 実は膨大なものに依存しているのに、「私は何にも依存していない」と感じられる状態こそが、“自立”といわれる状態なのだろうと思います。だから、自立を目指すなら、むしろ依存先を増やさないといけない。障害者の多くは親か施設しか頼るものがなく、依存先が集中している状態です。

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昔、おばあちゃんに「道を尋ねられるような人になりなさい」と言われたことがある。道を聞かれるということは服装や髪型がきちんとしていて、表情が穏やかで姿勢が良くて、優しさの中にどこか頼れる雰囲気を持っているということ。おばあちゃんが伝えたかったのはきっとそういう意味だと思う byそら
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会計事務所の仕事を30年近くもやってくると
成功する社長と
成功しない社長のパターンが見えてきます。


成功する社長は
①前向き
②メモ魔
③素直
④しつこい(執着心)
⑤行動が早い
⑥慎重
⑦社長業のわきまえ
⑧責任感
こんなところが身についていたり習慣になっていたりします。


これに対して成功しない社長は
①思慮が足りない=ポカが多い
②頭で覚える=忘れる
③決断できない=人心掌握できない
④諦めが早い=成功の体験が少ない
⑤無計画=失敗が多い
⑥職人気質=経営ができない
⑦他人のせい=反省が無い
⑧行動するのが遅い=周りは待ってくれない
こんなところが共通点だったりします。

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先ほどコンビニで、発泡酒(ビールではない!)のつまみとして買ってきたドライソーセージのパッケージに「写真はイメージです」という断り書きがしてあっ た。これを英訳するとどうなるか。

The picture is an image.
(この写真は画像です。)

こ れではまったく意味をなさない。ずっと気になっていたのだが、ネット上でそれらしい表現を発見した。

The picture is only for reference.
(写真はあくまで参考用です。)
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まる子→漫画家
姉→男に騙され借金肩代わり、ソ○プで返済するも男性恐怖症で現在母の年金でヒキコモリ
母→年金でいまは姉と二人暮らし。
父→八百屋の雇われ店員を続けるもまる子が中学生の時に多額の借金と女を作り駆け落ち。数年後に北海道で凍死しているところを発見される。
お祖父ちゃん→アニメとは違いまる子をとことん嫌っていた。まる子が小6の時死去。葬儀でまる子が「やったーお寿司だぁ~」と喜んだのは有名。
お祖母ちゃん→ヒロシの借金と駆け落ちに絶望し居間で首吊り
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30年ほど昔、アメリカ合衆国に度量があった頃の話。

リーバイスのコピー商品がタイだかマレーシアだかで出回っていた。
噂を聞きつけた社員が視察に訪れると、極めて精巧に作られた偽物であり、
流通網は弱いものの、原材料調達ルートを完全に確立した組織的犯行であると判明。

リーバイスは、その業者を傘下に収め、正式な工場として活用した。

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